So-net無料ブログ作成
検索選択
前の5件 | -

丸見えの家出少女

私は少し意地悪な気分になって
「イったらもっと汚しちゃうもんね、もうやめようね」と言いました。
彼は目を閉じたまま頷くことも首を振ることもしません。
「イキたいの?」と聞くとこくんと頷きました。
私は我慢できなくなってジャケットの透き間から頭を入れて彼のものを咥えました。
その時斜め前の席の男性のリクライニングシートが倒されていて
少しでも横を向けばこちらの席が丸見えの状況でした。
トラックバック(0) 

人の事言えない

Wはじっと下を向いたまま黙っていた。AがWに近づき言った。
A「今聞いた事全部忘れろ、いいな!わかったら早く帰れ!!誰かにしゃべったらぶん殴るぞ!」
DQNかオマイは。いや、僕も人の事言えない。Wはおどおどしていた。
A「ちっ!しらけた、N、帰ろうぜ。」
その瞬間、Wが口を開いた。
W「・・・よかったら・・・・僕も・・・・」
トラックバック(1) 

家出少女の顔

Yはもう限界のようで、体位をかえて自分の好きなように
アキを犯したく なったらしい。
Y「ふぅ~、、もうあとは2人だけでしよう。俺、正常位
でアキちゃんの顔みて、キスしながら逝きたいよ。一度抜くね。」
Y「あ、 最後に彼氏にいいな!これから先輩に中に出してもらいますって!」
アキ「あぁ、、んん、、言わなきゃダメ?」 Y「ダメ!やめちゃうよ?」
アキ「Yさんに、出してもらいます。T、ごめん、あぁ~ん・・」という
声がし、電話が切れた。 

その後、帰ってから、もう別れるつもりで事の成り行きを聞いたところ、
Yはアキの顔を唾液でベトベトにしながら、中で果てたらしい。

トラックバック(1) 

体勢を整えた家出少女

Y子に呆れた表情で指摘され、彼女の指さす方を見下ろしてみると、
そこには今にもトランクスの前を突き破らんばかりに盛り上がった俺の股間。
「きゃっ」
それを見たM美がおどろいてバッと起き上がる。その反動で、M美の上に跨っていた俺は、
股にテントを張った状態のまま不様にベッドの上にひっくり返った。

「あははっ、あんた何やってんのよ。恥ずかしいわねー」
Y子はよほどおかしかったのか、大笑いする。
「まあ、美女ふたりにあんなマッサージしてれば、勃っちゃうのも当然か。あははっ。
さてと、それじゃあ最後はK太の番ね」
そう言うとY子は、体勢を整えたばかりの俺の方へ詰め寄った。
         
「お、俺の番って・・・?」
「さっきはK太がわたし達を気持ちよくさせてくれたから、
今度はわたし達がK太を気持ちよくさせてあげるのよ」
ゾクッとするようなエロい顔をして言うと、
Y 子は俺の身体を押し倒した。
トラックバック(1) 

寝付けなかった家出少女

確かに自分の成績が下がった事よりH美の成績が下がった事に対して凄い責任を感じた
のは事実でしたし、それで相手の夢が叶わない事は嫌でした。
「ウ~ッ!先生違うよ!私の夢はS介君のお嫁さんになる事なんだよ!」
とH美は必死に抵抗していましたが、内心は自分と同じ思いをしてたのでしょう。
2人は説得されて交際止める事を決意しました。

そしてその日の晩は中々寝付けなかったです。
トラックバック(1) 
前の5件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。